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パナソニック電気圧力鍋SR-MP300で作るさつま芋のレモン煮の味は?

おやつ スイーツ

我が家にやってきたパナソニック電気圧力鍋で、一番最初に作ったおかずです。

期待に胸を膨らませ( ´艸`)、作ってみました。
口コミ通り、本当に簡単にできるのか?
実際の味はどうだったのか?
量はどのくらいできたのか?
パナソニック電気圧力鍋の使い勝手や感想をレビューしたいと思います。

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材料・作り方

材料(4人分)

サツマイモ 450g(細いもの)

レモン 1個(※1)

●水 400cc

砂糖 50g(※2)

●塩 小さじ1/2

(※1)レモンがなかったので、代わりにカボスを使用しました。

(※2)スイーツレシピをおかず用にアレンジし、砂糖を半分の50gにしました。
(レシピは100gです)

作り方

1さつま芋は、約2㎝の暑さの輪切りに。

2レモン(カボス)は皮をむいて、5㎜暑さの半月切りにして、種を取る。

3●印の調味料を、合わせて、よく混ぜておきます。

 

4電気圧力鍋に、1から3の材料を全て、投入します。

↑サツマイモとカボス(レモン)を入れたところ

↑調味料を加えたところです。
材料全部がひたひたに浸からない感じです。

 

5蓋を閉めて、おもりを【密閉】に合わせ、【圧力調理/2分】をセットしてスタートボタンを押す。

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ピンが上がって、圧力調理(2分)が始まるまでの余熱時間は約7分でした。

圧力調理(2分)が終わると自動的に加熱は止まります。

お鍋に付きっきりでなくても良いので、感激しました‼

6圧力表示ピンが下がったら、【取消/切】ボタンを押して、蓋を開けます。

お皿に盛りつけて完成です。

ピンが下がるまでの蒸らし時間は約5分でした。

蓋を開けて見ました↓

(*^▽^*)わーいわーい(*^▽^*)

出来てる~‼

出来上がりの味は?

柔らかく、味がしっかりしみていておいしかったです。

子供達からも、もっと食べたいと好評でした‼

砂糖の量を半分に減らしたので、さっぱり、カボスの酸味も効いていて、さっぱりおかずとしても、良かったです。

我が家の砂糖は、茶色いテンサイ糖をつかっているため、煮物の色が少し茶色っぽいです。

白い砂糖を使うと、もう少し、さつま芋の黄色っぽい仕上がりになると思います。

5人家族で足りる量だったか?

量的にも、4人分のレシピですが、直径8cmのお皿に一品×5人分で、大満足です‼

トータルの調理時間はどれくらい?

余熱時間が7分、圧力調理時間が2分、蒸らし時間が5分、

トータル14分

電気圧力鍋SR-MP300の操作は簡単?

アラフィフたんぽぽでも操作できました!

意外と簡単でした。

【手動調理】ボタンを押して、【圧力調理】になっていることを確認します。

調理時間の【1分】を2回押して2分に設定したら、【調理スタート】ボタンを押すだけです。

電気圧力鍋SR-MP300でサツマイモのレモン煮を作った感想・まとめ

私がやることは、材料を切って調味料を計ってお鍋に全部入れるだけ

後は待つだけ14分で煮物が一品できました

待っている間に、お風呂洗いができました(*^▽^*)

おかずが一品多いだけで、こんなにも心の余裕が生まれるものなのか!

と感激しました。

初めて使った感想は、

もっと色々作ってみたい‼、マニュアルを読んでもっとスムーズに使いこなしたいなぁ

と感じました。

 

良いなと思った点は、

鍋(釜)が軽いこと=炊飯器の釜を想像していたので、軽さにびっくり!
軽いから、洗うのが楽です‼お手入れ簡単( ´艸`)
これ、自分がもっと年寄りになったり、四十肩で腕が痛い時に、かなりのメリット‼
(四十肩で辛かった時に欲しかった(;^_^A)

ほったらかし感、半端ないこと‼=鍋に入れたら、電気圧力鍋に火加減を完全にお任せ
子育て中に欲しかったなぁ!

気になる点は、

余熱時間が長い=思っていたよりは、長かったです(;^ω^)

総合評価

★★★★★

初電気圧力鍋の出来上がりとして、味、量、簡単さ、ほったらかし感は合格です‼

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