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パナソニック電気圧力鍋で蒸し野菜サラダが簡単にできる‼

野菜料理

電気圧力鍋を買って、一番良かったと思うことが、蒸し野菜が簡単にできることでした!

生活習慣予防のためにも、野菜のおかずをもう一品作りたいけれど、気力も体力も残っていない夕方(;^ω^)

電気圧力鍋だと、下準備も洗って鍋に入れるだけという手軽さに加えて、とにかく蒸し野菜が美味しい‼のです。そして、ほったらかしで、出来上がっているという便利さがたまりません。

忙しくても野菜が食べたい方には、ほんっとおススメしたいです‼

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蒸し野菜を作る道具はこれ‼

↓蒸し板は、パナソニックの電気圧力鍋には付属品として、ついています。
真ん中に、引っ張ると出てくる取っ手がついてます。

裏から見ると

 

横から見ると↓厚さ2cmくらいの高さになります。

鍋にセットして、水100㏄を入れるだけです。

 

蒸し野菜の材料は野菜なんでもOK‼

 

かぼちゃ、人参、サツマイモ、レンコンなどなど家にある野菜なんでもOKです.

(もやしなど、すぐに火が通るもの以外)

夏は、トウモロコシも良いですね!

電気圧力鍋で蒸し野菜を作る方法

1鍋に蒸し板を置いて、水を100㏄ほど入れ↓

2火の通りにくい固い野菜から順番に入れます。

今回はレンコンが一番固そうってことでレンコンから入れました。

 

ムラサキのサツマイモは、普通のサツマイモより火が通りやすかったです。
ジャガイモより上でも良かったです。

あと、大きさも関係あります。
大きな野菜は下です。
小さく切った野菜は上です。

小さくカットすると、火が通りやすくなりますので、小さく切った場合は上に。

 

 

 

 

3蓋を閉め、おもりを【密閉】に合わせ、【圧力調理/7分】で調理をスタートする。

ピンが上がって、調理が始まるまでの
加圧時間は約14分でした。

圧力調理時間は7分

4加熱調理が終わり、圧力表示ピンが下がったら、
【取消/切】ボタンを押して蓋を開ける。

ピンが下がるまでの
蒸らし時間は約23分でした。

蓋を開けてみました↓

 

トングは、写真のようにテフロン加工の鍋に当たっても傷のつかないタイプのものがおススメです。

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ちょっとした道具への気配りでお鍋を長持ちさせることができますよ!
(鍋だけで、購入することができないのです(;^_^A
鍋単体での別売りないので、ちょっとそこは残念。
パナソニックさん、ほんっと別売りしてほしいです!)♪♪

ジャガイモも、すっと串が通るほど、柔らかいですが、トングでも持てる感じです。

 

 

蒸し野菜サツマイモの簡単サラダの作り方

1蒸したサツマイモをスプーンかフォークでマッシュします。

 

 

 

光の加減で、色が違いますが、同じサツマイモですm(__)m

2マッシュしたサツマイモにクリームチーズ大さじ3~5を加えます。
(量はお好みで大乗です)

 

3砕いたクルミ(大さじ2)とレーズン(大さじ2)を加えて混ぜます。

混ぜて、完成です‼

 

クリームチーズの塩けがあるので、塩は入れませんでした。

物足りない場合は、塩を加えてくださいね♪

ワンプレートに蒸し野菜をのせました↓

トータルの調理時間はどれくらい?

加圧時間が14分、圧力調理時間が7分、蒸らし時間が23分、

トータル44分

材料を入れてセットしたら、後は、お鍋に任せっきりです(^_^)v

サツマイモでも、レンコンでも、皮ごと洗ってそのまま電気圧力鍋に入れてしまえる簡単さ‼

調理時間は長いですが、ほったらかしに出来ることが嬉しいです!

 

電気圧力鍋SR-MP300の操作は簡単?

操作は簡単でした!

2~3回、操作したらすぐに慣れます。

お年寄りのお家にもおすすめです!

野菜をモリモリ食べたい方にも超おススメです。

電気圧力鍋SR-MP300で蒸し野菜を作った感想・まとめ

材料を切って、水と一緒にお鍋に全部入れるだけ。

これは、野菜のおかずが欲しい忙しい主婦には重宝します。

 

総合評価

★★★★★

忙しくても、簡単に蒸し野菜ができました!(*^▽^*)

 

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